私は、10年間以上に、龍の源泉を研修していたけど誰にも信じません。このテーマは修士論文のテーマになれると思った。しかし、修士論文のテーマは自分で選ぶことができなかったので修士論文にならなかった。今年も、卒業できないので、退学しまいました。
皆は、龍についてを興味持っているのか?
I /研究の原因、背景。
ベトナムでは、とさか蛇物語がたくさんあるが、実際にベトナムにはとさか蛇は存在していない。存在しいない物が神話に出てくることに、10年に興味を持ち始めます。
その蛇のとさかは赤色に輝き、体は7色を写した出しています。
そのとさか蛇は陸と水中で住むことができます。
実は、人々はそれを見たことがない。
ベトナムの中で、タイ民族の人々はそのとさか蛇を
「Thuồng Luồng -龍神様」と称しました。
「Thuồng Luồng -龍神様」は河川を強大な力を持って雷雨と洪水と地震を支配ことができる。
その昔、ラオスは「龍王国」(タイ語はLuang Prabang,中国語は撈龍國)と呼ばれていた。
ラオスの中で、タイ民族にとって、その龍が船での事故が多すぎて恐れられていたので、事故がないように龍の神様として偶像をまつった。
タイ民族のお寺の中に龍の偶像がたくさんのこってあります。したがって、「龍王国」が存在していたと思われます。
私は謎を解き明かすことに興味がありとても好きでした。
私はベトナムの広い範囲の中でとさか蛇の生態について調査しにいきました。
その存在しているとさか蛇を古墳や寺院や小礼拝堂など、どこにも人々と同じく、私も見たことがありません。
ある時、インターネットで、とさか蛇の写真を探した時、
Bitis Rhinoceros (Bitis Nasicornis -学名)蛇の写真を見ました。
Bitis Rhinoceros蛇の鼻の前にとさかがあります。体が7色です。
Bitis Rhinoceros蛇はアフリカにだけ存在しています。
Bitis Rhinoceros蛇についてのいろいろな証明する情報に該当する資料が出ました。そこで私は驚愕しました。
アフリカの近くには中東地域です。エルサレム王国でキリスト教の宗教が形成されていました。"創世記"の本の中にアダム、イブととさか蛇について書いてありました。キリスト教がヨーロッパに導入されて以来、アダム、イブととさか蛇の物語について、ヨーロッパの人々も知られているのにとさか蛇を見たことがない。後で、半分コックと半分蛇を考えました。この動物はバシリスクです。バシリスクの姿がたくさんあると描きました。たとえば半分は爬虫類、半分は鳥ですが、時々半分は獣と半分は鳥です。
当然、彼らは単に想像の産物である。最後、そのとさか蛇にはグリフィン、バジリスクとドラゴンになりました。
2/ 研究の目的
子供時、私は好奇心旺盛な子供だった。テレビで科学な映画を見ることは私の興味です。私はたくさん記事を書きました。
克明:仏舎利の秘密、第七感、第八感、シスチン- 自然のジョーク、時間の秘密、悟ること。。
私にとって、全部テーマの中でとさか蛇はー番おもしろいテーマです。
私は皆に知識を共有し、普及するために科学者と研究者に非常に感謝しています。私も、自分の知識が皆に共有したいです。
*研究の目標
研究の目標はアフリカとラオスとヨーロッパへ行き、写真を取り、資料を集め、本を書き、研究の成果により映画を作成することです。
私の研究計画書は本、または科学的なムービーとして提示されます、多くのエピソードがあります。
克明:
- エピソード 1: ベトナムでのとさか蛇神話。
- エピソード 2: ラオス -龍王国。
- エピソード 3:アフリカでとさか蛇を探すこと。
- エピソード 4: とさか蛇とバジリスクとヨーロッパの龍。
- エピソード 5: 龍玉の秘密。
3/研究の意義
私にとって、とさか蛇と龍の研究することは重要なことです。
とさか蛇と龍のテーマは非常に幅広いテーマですが、証明することが終わった時、私の大きな夢の一つを完成することが終わります。
4/ 研究方法
この研究計画書の方法は解析と合成と帰納(回帰)を使いました。
A/解析と合成
神話と民話からとさか蛇の情報を使うことの目的には同じ特性を見つける。
同じ特性を見つけたら、存在している蛇に比べます。
その7種の蛇の中に、Bitis nasicornis は神話、民話の説明と同じ特性を持っているしかない。
解析と合成することは神話と民話から本当のとさか蛇と龍のが実際に存在していることを証明することです。
B/帰納(回帰)
帰納(回帰) そう言うことはとさか蛇から龍になることを証明することです。
とさか蛇から龍になることの過程。
5/参考文献
研究をする時、私はちょうど私の写真を撮っ使用します、または使用のために使用料を支払います。
この研究計画書の情報は神話と民話からの情報ですが、無料で自由に使用することができる。
OKAYAMA – JAPAN
2013/11/ 19
PHAN THÀNH TRUNG
Mr.Love
Thứ Năm, 24 tháng 9, 2015